欺瞞10オートパーティを目指して、その2

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概要

欺瞞LV10のオートで回れるパーティの作成を目指して色々試してみる記事です。

第1回の結果不足していると感じた点を修正しての第2回目となります。

記事一覧

欺瞞10オートパーティを目指して、その1

https://deisy.jp/social-network-game/d2-megaten/201807/giman10auto1/

欺瞞10オートパーティを目指して、その2

この記事です。

PT構成

第1回と同じ編成ですが、レベルを上げています。

D2

テンプラドラゴンを使う。回復ブースタがあることと、オセがチャージを使って攻撃をするためダメージをかさ増しする目的です。

編成

防パズス、防ホルス、防アヌビス,防オセです。

欺瞞10オート編成2

パラメータは以下のSSを参照。

欺瞞10オート編成2_アヌビス 欺瞞10オート編成2_オセ 欺瞞10オート編成2_パズス 欺瞞10オート編成2_ホルス

ホルスは変わっていません。

パズスは回復+20%分の烙印をつけて、メディラマで500前後回復。

それぞれの悪魔の役割

防ホルス

第1回と変わらない状態です。雷撃無効を一人入れることでマハジオンガを防ぎ、真理の雷やマカジャマオンを誘発できることがわかったため、それらを目的に入れています。

防オセ

烙印のレベルを上げて少しだけ攻撃力を上げています。

防パズス

LVを45に上げました。烙印は変更無し。

防アヌビス

烙印のレベルを上げて少しだけ攻撃力を上げています。

サポーター

サポーターはLV50防魔オセを選択して火力担当をやってもらいました。

挑戦結果

欺瞞10オートⅠ_勝利

今回は第1戦、第2戦をマニュアルで、ボスはオートでやってみましたが、勝利しました。とはいえ火力はサポートのオセに頼るところが多かったですし、ボス以外はオートではとても勝てる状態ではないため改善しないといけない部分はまだ多いですね。

気になった点

  1. 前の記事で、「第1戦でヤマタノオロチのブフダイン→ハヌマーンの空間殺法→ホルスのアタック→ヤマタノオロチのブフダイン、という流れで瀕死になる。空間殺法がクリティカルしたら多分死ぬ。」と書きましたが、防魔オセをサポーターに選んだら空間殺法自体を使ってこなくなりました。無効属性が二人以上いると空間殺法を使われなくなるようです。
  2. やっぱり火力不足。オセはそれなりに攻撃を外す。(命中烙印ほぼ無し)
  3. オートで戦う場合、パズスが煉獄を使ってしまい、いざというときにメディラマを使えるMPが残らない。

対策

  1. 物理無効をPTで二人揃えるには防魔シキオウジが物理無効、氷結耐性、破魔、呪殺耐性、魔封無効で適正が高そうなのですが、誰と入れ替えるかが問題。ホルスと交代すると電撃耐性がなくなり第2戦でマハジオンガへの対応が必要になるし、アヌビスと入れ替えるとただでさえ低い火力がさらに低くなりそう。パズスと入れ替えは論外だしオセと入れ替えると物理無効が一人になってしまう・・ということでこれはいったん保留。
  2. オセを50に上げつつ、転生素材を溜めるて可能ならアヌビスも50にする。良い破壊烙印を集めるてくる。
  3. パズス用に恩恵烙印を集める。火力としては考えていないので魔攻+でなくても妥協する。

まとめ

やっぱりレベル、烙印不足を感じますね。7/19のアップデートで烙印のドロップ率が変わって7業以上のドロップ率が上がるのでもう少し良烙印を探しつつ、レベルアップに励むことにします。まさかと思いますが敵の構成とか仕様とかは変わらないよね・・。

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