欺瞞10オートパーティを目指して、その5

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概要

欺瞞LV10のオートで回れるパーティの作成を目指して色々試してみる記事です。

第4回の結果不足していると感じた点を修正しての第5回目となります。

記事一覧

欺瞞10オートパーティを目指して、その1

https://deisy.jp/social-network-game/d2-megaten/201807/giman10auto1/

欺瞞10オートパーティを目指して、その2

https://deisy.jp/social-network-game/d2-megaten/201807/giman10auto2/

欺瞞10オートパーティを目指して、その3

https://deisy.jp/social-network-game/d2-megaten/201807/giman10auto3/

欺瞞10オートパーティを目指して、その4

https://deisy.jp/social-network-game/d2-megaten/201807/giman10auto4/

欺瞞10オートパーティを目指して、その5

この記事です。

PT構成

第4回からアヌビスとホルスを入れ替えています。

D2

テンプラドラゴンを使う。回復ブースタがあることと、オセがチャージを使って攻撃をするためダメージをかさ増しする目的です。

編成

防パズス、異フェンリル、素ホルス、防オセです。

パラメータは以下のSSを参照。

欺瞞10オート編成5_ホルス

欺瞞10オート編成5_フェンリル

欺瞞10オート編成5_パズス

欺瞞10オート編成5_オセ

それぞれの悪魔の役割

異フェンリル

バトルスピードUP+タルンダ要員。烙印は迅速と生命を付けています。前回、タルカジャを付けるとタルカジャが優先されてしまうことがわかったため、タルカジャは魔封耐性で上書きしています。

防オセ

時々攻撃を外すことがあったため、百発百柱を継承。メイン火力。

防パズス

変更無し。メディラマでの全体回復役

素ホルス

回復役+タルカジャ要員。回復を優先するのでほとんどタルカジャを使う事はありませんが、手が空いた時用にタルカジャを積んでいます。またディアラマの使用回数が無くなったときの為に、ディアラを継承しています。

サポーター

サポーターはヨシツネを選択。メイン火力。

挑戦結果

欺瞞10オートⅠ_勝利

1戦目からオートでやってみました。今回はホルスが入ったことでバトルスピードも上がり、先制をとれています。

ヨシツネや強いオセ、マーラなど、火力の高いサポーターがいれば勝利できますが、サポーターの火力が低いと火力不足で負けてしまいます。

気になった点

  1. パズスの氷結弱点をヤマタノオロチからのメガトンプレスヲ防ぐつもりであえて残してましたが、ブフダインで弱点を突かれることでホルスに2回行動が回り、ディアラマを使われてしまうため、火力が不足する要因になっている。
  2. オセが攻撃を外さなくなりましたがそれでも1のこととあわせて火力不足。
  3. 第二回で発見した物理無効二人を入れるとハヌマーンが空間殺法を撃ってこなくなる件については対策として有効か保留中。

対策

  1. オーディンを作って、パズスに氷結耐性を継承する。
  2. オセの強化はもう烙印でしかできないので、怠惰の罪かアウラゲートで破壊烙印を厳選する。ホルス、フェンリル、パズスもLVを50まで上げて、ホルスは消滅烙印で魔攻を、フェンリルは破壊烙印で物攻を、パズスは恩恵烙印で魔攻をなるべく上げられるよう烙印を厳選する。
  3. 物理無効が継承できればともかく、もともと物理無効を持っている悪魔をPTに入れると根本から構成を考え直さなければならないため、この対策は取らないことにする。

まとめ

サポート付き限定とはいえ完全オートで勝利することができました。あとは自PTの火力をなるべく上げていくことでサポート無し勝利を目指します。

マグはあるのでオーディンは作れるのですが、レベルアップに時間がかかるので次回の記事はだいぶ先になりそうです。

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