欺瞞10オートパーティを目指して、その1

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概要

欺瞞LV10のオートで回れるパーティの作成を目指して色々試してみる記事です。

まずは現在所持している悪魔で編成したPTでマニュアルで挑み、足りない部分の洗い出しを行う。

他の悪魔が必要そうであれば作成と育成を行う。

記事一覧

欺瞞10オートパーティを目指して、その1

この記事です。

欺瞞10オートパーティを目指して、その2

欺瞞の罪10をオートパーティを目指して、悪魔を育成していく過程を記録しています。

PT構成

とりあえず手持ち悪魔から選択した以下の編成で調整。

D2

テンプラドラゴンを使う。回復ブースタがあることと、オセがチャージを使って攻撃をするためダメージをかさ増しする目的です。

編成

防パズス、防ホルス、防アヌビス,防オセです。

欺瞞10PTその1

パラメータは以下のSSを参照。

欺瞞10PT1_ホルス

欺瞞10PT1_オセ

欺瞞10PT1_パズス欺瞞10PT1_アヌビス

スピードが足りず、後攻です。

それぞれの悪魔の役割

防ホルス

回復補助とタルンダ役。また第2戦ティターニアのマハジオンガを電撃無効で無効にして相手の行動回数を減らすため。メタトロンの煉獄で弱点をつかれるが、ランダム攻撃で他の悪魔の無効化が同時に発生すれば攻撃回数が増える事は無いため目をつぶる。

烙印は生命3つと守護の烙印2つ。魔攻と回復%+をメインにつけています。

防オセ

オセは物理無効で空間殺法を受けて相手の行動回数を減らすことと、チャージ冥界破による火力担当。また地味に呪殺耐性があるためメタトロン戦で多少ダメージを軽減できる。

烙印は破壊3つと決意2つ。オプションは物攻と物理命中をメインにつけています。決意は欺瞞10では必要無いと考えていますが、他からの使い回しのため一端この烙印で挑むことにしました。

防パズス

メディラマで回復を担当

氷結弱点はヤマタノオロチのブフダインを誘発してメガトンプレスでの全体ダメージを抑える為にあえて残してあります。

また防パズスは破魔、呪殺耐性を持っているためボスのメタトロンの攻撃を無効化できる。

烙印は消滅3つと防御烙印(ブフダイン対策)オプションは魔攻と回復量%+をメインにつけています。

防アヌビス

ムドダインによる火力担当。

烙印は生命烙印3つと堅固の烙印2つ。オプションは魔攻をメインにつけています。

サポーター

サポーターはLV50異能ヨシツネを選択して火力メイン担当をやってもらいました。

挑戦結果

欺瞞10オートⅠ_勝利

看板の魚が羽から生えてるかのようなSSになってしまった・・。

勝利しました。とはいえ、サポーターのヨシツネの火力に頼り切っての勝利でした。ボスだけならサポーター無しでも時間をかければ倒せそうでしたが、ボス前の2戦がヨシツネ無しには勝てない状況でした。

気になった点

  1. LV40のパズスだと、第1戦でヤマタノオロチのブフダイン→空間殺法→ホルスのアタック→ヤマタノオロチのブフダイン、という流れで瀕死になる。空間殺法がクリティカルしたら多分死ぬ。(2回目挑戦したら空間殺法がクリティカルして自ターン二なる前に死にました)
  2. 第2戦のティターニアのマハジオンガで行動回数を減らすつもりで電撃無効を持つホルスを連れていきましたが、マハジオンガではなくマカジャマオンや真理の雷で単体攻撃をしてきた。
  3. 火力不足。少なくとも1戦目、2戦目のホルスをさっさと倒さないと戦闘が長引きダメージがかさんでしまう。

対策

  1. 次回挑戦前にパズスをまずLV45にする。
  2. 全体にダメージを受けるよりも単体にダメージを受けた方が対処がしやすいため、このままで続行する。
  3. ホルスには回復やタルンダを優先させるためムドをつけたくないので、オセとアヌビスの烙印をレベルの挙げて火力を増す。

まとめ

全体的にLV不足なのはわかっていますが、まずは上記対策を行った上で全45で挑んで、次の改善点を探りたいと思います。

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